経営メリットを生み出すコスト削減!
100年に1度といわれる大不況の中、利益を確保する為には徹底的にコスト削減を追求していく必要があります。
しかし、単なる経費節約だけは、企業経営が縮小し将来的な選択肢まで狭めることになります。この不況だからこそ、経営上メリットを生み出す「攻めのコスト削減」を実施すべきです。
丸新システムズでは、インフラ、業務統合、パッケージ導入など多方向から検討し、お客様にとって一番メリットのあるコスト削減をご提案いたします。
サーバーやネットワークなどのインフラは、ここ数年で劇的に変化しています。特に、仮想化によるサーバーの物理的削減は、コスト削減に効果的です。
仮想化を導入することで、システム構成を業務の変化にあわせ柔軟に変えていくことが可能となり、将来的に経営上も大きなメリットを受けることができます。
ソリューション
・IBM Blade Center
・仮想化ソフト Windows 2008 Server Hyper-V
導入事例
・IBM Blade Center & storage+Hyper-V で運用効率を改善!
・IBM Blade Center & storage+BackUP S/W 導入事例
イベント・セミナー
・マイクロソフト新潟ビジネスフォーラム2009 2009年12月2日(水)
~いまやサーバー導入には、仮想化が常識!Hyper-V2.0によるサーバー仮想化と運用管理手法~
現在、企業活動で重要な課題は、セキュリティとコミュニケーション・インフラの活用ではないでしょうか。社会的責任としてもセキュリティ管理は必須であり、企業にとってコスト増大の要因です。また、一方で、社内情報共有(コミュニケーション)ばかりでなく、CRM(Customer Relationship Management)もこれからの企業の取り組むべきシステムの方向性です。
これらセキュリティやコミュニケーション・インフラは、業務システムより下層の基盤(ミドルウェア)として導入し、幅広く網を張る必要があります。
ソリューション
・コスト削減 Sky Sea
・セキュリティー Active Directory
・ロータス・ノーツ Lotus Notes
・企業ポータル NIコラボ
導入事例
・生産管理システムをグループウェアで実現し、工程管理、在庫管理を一元管理
・Lotus Notes/Domino R8 + Domino Web Access + Quicker
よくあるケースが過去からのその場、その場のシステム追加・更新により、無駄に業務システムが肥大し、人的コストまで影響を与えている例です。一見、どの業務も忙しく順調に回っているようですが、業績に直結せず利益を出す体質になっていない事が多々あります。
このような場合こそ、水平・垂直に業務を捉え、ERPなどを導入し果断に業務改革・統合を行うと、劇的に効果を上げることが可能となります。
ソリューション
・ERPシステム iSeries Site
・ERPパッケージ 奉行V ERP
・ERPパッケージ OBIC7ex
・製造業向け ERPパッケージ R-PiCS
・食品卸/製造向け販売管理システム Master PiECE Foods
・販売管理パッケージ MASTER PiECE
導入事例
・CTIソリューション「CAIRO」により受注センターを統合し、お客様満足度を向上
・精米、米殻、食品、資料、石油、ガスなど多岐に渡る販売システムと財務システムを一元化
・Master PiECE 販売管理PKG 導入事例