WEB EDI EdiGate/Post
帳票類のPDF化により、コスト削減と作業負担軽減を実現
これまで、FAXや郵送などでやりとりされていた見積書や注文書、納品書などの帳票類。納期の短縮化、業務の効率化を考える企業にとって、このような業務にかかる作業負担やコストの軽減は、必須の課題です。
現状の課題
効率化、コスト削減を実現するためEDI(電子データ交換)化に踏み切る企業も増えていますが、なかには「従来の帳票類のフォーマットは変えたくない」、「図面などの大容量のデータがやりとりできない」などの理由から、導入を断念する例もあります。

- 帳票の印刷、仕分け・封入作業に時間がかかる。
- 図面データが大きくて送れない。
- FAXだと送達確認が大変
- 郵送費用が膨大
解決案・効果
EdiGate/Post を導入すると、データのPDF化により従来の帳票をそのまま活かせ、さらにWordやExcel、各種CADソフトで作成したデータもやりとりも可能です。暗号化(SSL)とパスワードにより情報を保護し、安全なデータ交換を実現しています。
また、Eメールによる送受信ではなく、サーバにアップしたデータを相手がダウンロードする方式を採用。大容量データのやりとりを可能にしました。取引先に専用のソフトを導入するなどの負担をかける必要もなく、スムーズな導入が可能です。
◆ 見積書、納品書、請求書等の各種帳票データをPDF化でき、帳票の用紙代や印刷代などのコストを削減できます。
◆ 従来の帳票フォーマットを活用でき、EDI化に伴う取引先に対する変更負担がありません。
◆ Webサーバ経由の送受信により、郵送代がカットできます。
◆ サーバにアップしたデータを各取引先がダウンロードでき、大容量のデータのやりとりもスピーディに行えます。
◆ 帳票類の仕分けや発送などの作業負担が軽減できます。
◆ FAX送信や紙ベースでの出力もでき、EDIに対応していない取り引き先には従来通りのFAXや郵送での送付が可能です。
◆ 従来の帳票フォーマットを活用でき、EDI化に伴う取引先に対する変更負担がありません。
◆ Webサーバ経由の送受信により、郵送代がカットできます。
◆ サーバにアップしたデータを各取引先がダウンロードでき、大容量のデータのやりとりもスピーディに行えます。
◆ 帳票類の仕分けや発送などの作業負担が軽減できます。
◆ FAX送信や紙ベースでの出力もでき、EDIに対応していない取り引き先には従来通りのFAXや郵送での送付が可能です。
システム概要
EdiGate/Post は、取引先に負担をかけず、スムーズにEDIシステムを導入できます。

対象業種
- 電化製品、各種機械、半導体など、サプライヤーとの取り引きがある製造業
- 流通業